●小中学校にプロの芸術家を招く体験事業を拡充
(2004年402校⇒10年1442校)
●18歳未満など国立美術館・博物館常設展を無料化
●国立劇場などに修学旅行生の優待席を導入
●伝統文化子ども教室の拡充
(03年1551ヵ所⇒09年5232ヵ所)
●音楽療法の普及に尽力




●奨学金の拡充を推進。
家計急変を救う「緊急採用奨学金」を新設
●小学校での英語教育を推進
●心の問題に応える「スクールカウンセラー」を
全公立中学校に配置
●学校の耐震化・バリアフリー化を推進
●働く父母を支える育児休業制度の拡充
●乳幼児の一時預かりサービスの充実
●乳がん・子宮頸(けい)がん検診の無料クーポンの実施
●子育て女性の再就職を支援する
「マザーズハローワーク事業」の推進
●出産育児一時金を42万円に増額。妊婦健診の公費助成を拡充
●女性専門外来、女性専用車両の整備を推進
●衆参の選挙経費のムダを、約89億円削減へ
●花粉症などアレルギー疾患対策を推進
●FOP(進行性骨化性線維異形成症)を難病指定に
















