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浮島とも子の実績物語②

命を守る政治に全力――女性のがん検診「無料クーポン」を実現!

 

女性と語る浮島.JPG日本は「がん大国」。2人に1人が「がん」になり、3人に1人が「がん」で亡くなっている。特に最近では、乳がんや子宮頸がんという"女性特有のがん"が増えている。
これらのがんは、早期に発見・治療すればほとんど治るものだけに、浮島は"何とかしなければ"との思いを募らせていた。
 

(写真は、女性特有のがん検診の受診を呼びかける浮島)

2010年6月18日 14:00
浮島とも子の実績物語①

芸術体験【未送信】.JPG子どもたちに"一流の芸術"を届けたい
――バカにされても信念貫き、体験事業を「1,000校」増!

  

文化・芸術の力で日本を元気に!――2004年に参議院議員になって国会で熱弁を振るう浮島に、他党の議員からは「文化・芸術でメシが食えるか!」とヤジが浴びせられ、バカにされた。他の議員は、文化・芸術の分野から次々と手を引いく。
 

 

(写真は、2m足らずの距離で、一流オーケストラの演奏が実現し、夢中で聴き入る児童たち)

2010年6月18日 13:00
党文化局長 浮島とも子 実績レポート⑧

選挙経費のムダ削減
仕組みづくりで約253億円を削減!
公明新聞:2010年4月27日付

 

 国会議員の役割の一つに政府の仕事ぶりのチェックがあります。おかしなことがあれば厳しく指摘し、正していくのが役割です。その役割を果たそうと私が取り組んだことの一つに国会議員の選挙経費のムダ削減があります。

2010年6月14日 17:00
党文化局長 浮島とも子 実績レポート⑦

美術品国家補償制度
政権交代で導入実現に暗雲
公明新聞:2010年3月4日付

 

 美術品国家補償制度についての現状を報告させていただきます。

 美術品国家補償制度とは、海外から美術品を借りる際、国が補償をするという制度です。この制度によって海外から一流の芸術作品を借りやすくなり、美術展の開催を促進し、国民が世界の芸術に触れる機会を大きく増やすことができます。

2010年6月14日 16:00
党文化局長 浮島とも子 実績レポート⑥


国会質問の力とすごさ
選挙経費89億円のムダを削減!
公明新聞:2009年11月5日付

 

 国会議員の選挙にどれだけの経費が掛かっているかご存じでしょうか? 経費はすべて税金から支出されており、今回の衆院選では620億円、2007年7月の参院選では526億円も掛かっています。

2010年6月14日 15:00
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